カバノアナタケ カバノアナタケトップ画像1
          


商品

カバノアナタケ(チャーガ)ブロック(小塊)

カバノアナタケ(チャーガ)粉砕品


商品説明

カバノアナタケ
煎じ方と飲み方


カバノアナタケ(チャーガ)とは何でしょうか

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カバノアナタケ(チャーガ)は医薬品ではありません

カバノアナタケは医薬品ではありません。また,具体的な効果を保証するものでもありません。個々の病気につきましては飽くまでも専門の病院で治療を受けられるようお願い申し上げます。

カバノアナタケ茶を無駄に濃く煎じたり,無理にたくさん召し上がる必要もありません。また,毎日必ず決まった時間に決まった量を飲もうなどと堅苦しく考えないで下さい。日本茶や麦茶,コーヒーと同じように,気楽に末永くカバノアナタケ茶とお付き合い下さい。

煎じる濃度や家族数にもよりますが,1キロのカバノアナタケで半年から1年分のお茶に相当します。一日に3〜6グラムのカバノアナタケを煎じる計算になります。我家(3人)では2リットルの水に大さじ一杯(約5グラム)で煎じていますが,これ以下では少々薄すぎるようです。お1人の方はカバノアナタケ茶を適宜減らしてお飲み下さい。

カバノアナタケはどんなキノコですか

春先に白樺の幹に小さな穴を空けると毎日数リットルの樹液を採取できます。ほんのりした甘味の感じられるこの透明な白樺樹液は ミネラルや多糖体を豊富に含んでおり、カバノアナタケはこの白樺樹液を養分に長い年月をかけて成長する非常に珍しいキノコなのです。カバノアナタケは石炭状の塊で表面は黒く中身は黄褐色,寒冷地の一部の白樺にしか寄生していません。

カバノアナタケはなぜ人気があるのですか

森林,木材関係者の間では良く知られていたカバノアナタケですが,最近はマスコミで取り上げられる機会も多くなりました。一部の飲料メーカーではカバノアナタケ茶が既に商品化されています。

椎茸,エリンギ,マイタケからアガリクスに至るまで,今やキノコは私たちの生活にすっかり定着しています。その人気の秘密は,キノコに豊富に含まれるβ−Dグルカンという多糖体とSOD(抗酸化酵素)にあり,カバノアナタケにも豊富に含まれています。味にクセがなくて飲みやすいカバノアナタケ茶を,ぜひ一度召し上がってみて下さい。

カバノアナタケ(チャーガ)の煎じ方と飲み方も、ぜひご一読下さい。

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